カテゴリー:印南町

  • 印南の藤原紀香講演会 整理券配布に行列

     印南町が講師に藤原紀香さん(42)を招いて開く平成25年度人権教育講演会(28日午後7時から体育センター)の整理券配布が、5日からスタート。人気女優に会えるチャンスと、配布会場の町公民館には長い列ができ=写真=、30分…
  • 印南の藤原紀香講演会 5日から整理券配布

     印南町は28日午後7時から体育センターで平成25年度人権教育講演会を開き、講師に印南町にゆかりがある女優の藤原紀香さん(42)を招く。講演に先立ち5日午前9時から町公民館で整理券の配布を開始する。整理券は開催協力金とし…
  • 印南SAで日高の特産PR

     印南町の高速印南SA上り線(和歌山方面)で2日、日高広域観光振興協議会(金﨑昭仁会長)が観光と特産品のPRイベントを行った。  日高地方7市町と各市町観光協会、ほのぼの日高〝湯快〟な温泉協議会などが参加し、印南町はミニ…
  • 藤原紀香 2月28日に印南で人権講演

     印南町は2月28日午後7時から体育センターで平成25年度人権教育講演会を開き、講師に印南町にゆかりがある女優の藤原紀香さん(42)を招く。演題は「Smile Please~アフガニスタンで感じたこと、カンボジアで考え…
  • 綱引選手権 印南カエル倶楽部が初V

     県綱引連盟主催の紀陽銀行杯第31回県綱引選手権大会が26日、貴志川体育館で開催され、一般の部で印南町の印南カエル倶楽部が初優勝を飾った。25歳から43歳のメンバー10人で構成しており、昨年は決勝で敗れた悔しさをバネに練…
  • 印南の切目川バイパスが開通

     県が平成14年度から約70億円を投入して進めてきた切目川ダム関連の国道425号上洞~田ノ垣内間約3.6㌔の付け替え道路の開通式が26日に上洞地内で行われ、仁坂吉伸知事や鶴保庸介参議院議員はじめ、行政関係者や多くの地元住…
  • ふるさとわかやま学習大賞 印南の中学生が受賞

     県内の小学校、中学校、特別支援学校(小・中学部)を対象にふるさとについて調べたことを用紙にまとめる「ふるさとわかやま学習大賞」で、稲原中学校(冨山修次校長)2年生女子3人でつくる「稲原なっぱーず」が大賞を受賞した。同校…
  • 真妻の千両 地元住民がPR看板設置

     県が平成14年度から約70億円を投入して進めてきた切目川ダム関連の国道425号上洞~田ノ垣内間約3・6㌔の付け替え工事が間もなく完成し、26日から全面供用を開始する。地元真妻では開通に合わせて特産の千両をPRする看板を…
  • 日高地方駅伝 印南町が14年ぶりV

     第50回日高地方駅伝競走大会は19日、日高川町坂野川の旧大星小学校周辺コースで開かれ、7市町(みなべ町はオープン1チームも参加)が小学生男女各3人、一般3人の9区間21㌔で熱戦を展開した。時折、小雪が舞う厳しい寒さの中…
  • 日高地方4市町で成人式

     13日の成人の日を前に御坊、由良、印南、日高川の4市町で12日、それぞれ成人式が行われ、総勢565人が大人の仲間入りを果たした。近年、全国でニュースになるような問題や騒ぎはなく、男性はスーツやはかま姿でビシッと決め、女…

フォトニュース

  1. がんばりまっしょい!

写真集

戦争体験者に聞く 終わらざる夏

  1. 出撃直前、さくら弾機が炎上 極秘扱いで「知られざる特攻機」とも呼ばれたさくら弾機は、直径1・6㍍、…
  2. 飛行機乗りが夢だった 1944年(昭和19)6月、日本はマリアナ沖海戦に敗れてサイパンが陥落し、絶…
  3. 激戦のフィリピンで6年 日米開戦直後の1941年(昭和16)12月22日、日本は米軍の支配下にあっ…
  4. 空襲に怯え、悲痛な思い 大戦末期、空襲に怯え、悲痛な思いをした御坊市島の竹田(旧姓=山﨑)玉枝さん…
  5. 根室空襲、艦載機が猛爆 大東亜戦争末期、制海権を失った日本は北海道まで米軍に押し込まれ、1945年…

日高地方などのイベント情報

現在予定されているイベントはありません。

Twitter

書籍レビュー

  1.  元アニメーターで江戸川乱歩賞作家、真保裕一の「行こう!」シリーズ最新作。今年5月に文庫化されました…
  2.  今回紹介するのは2005年に発行された推理小説家石持浅海の「君の望む死に方」。前作の「扉は閉ざされ…
  3.  映画「ソワレ」が御坊でも好評上映中ですが、タイトルは「夜会」を意味する言葉。そんなタイトルの司馬遼…
  4.  主演ドラマ「半沢直樹」の新シリーズが大ブレイク中の俳優、堺雅人。テレビ雑誌で連載したエッセイ集をご…
  5.  霊感はさほど強くないはずだが、なぜか奇妙な出来事に遭遇してしまう。本作はノンフィクション作家の著者…
ページ上部へ戻る