カテゴリー:フォトニュース

  • よし、これでよう見えるわ!

     印南町切目川交通安全協会(鈴木正美会長)のメンバーと地域安全推進員の廣原敏弘さんらが7日、宮ノ前から美里までの通学路沿いで、カーブミラーの清掃作業を行った。  大型車両もよく通ることから、ドライバーの見通しを…
  • 日高の魅力をPRします!

     日高振興局の若手職員を中心とする日高地方の情報発信強化プロジェクトチーム「ひだか広報家のお仕事」が、今年度のスタートを切った。  2018年度に組織され、今年度で3年目。活動内容は、テレビ、ラジオ、新聞などの…
  • 夏にはいっぱい咲くで

     印南町、稲原さんぽ道の会(谷章資会長)が5日、印南原地内、県道沿いの畑にヒマワリの種1000粒をまいた。  種をまいたのは、地元農家から提供を受けた面積約250平方㍍の畑(滝ノ口コミュニティセンター付近)。参…
  • 和歌山から初めて掲載されました

     美食のエキスパートがおすすめするレストランガイドで、あのミシュランと双璧をなすといわれる「ゴ・エ・ミヨ」の2020年版に、初めて和歌山県内の店が掲載された。和歌山市のフランス料理店、岩出市のイタリア料理店、田辺市の日本…
  • 日ノ岬に色づく2500本の桜

     美浜町三尾、日ノ岬にある日ノ山は、ヤマザクラなどが花を咲かせ、中腹から上が桜色に色づいている=写真(3日・三尾漁港から撮影)=。  日ノ山の約2500本のヤマザクラ、オオシマザクラ、ソメイヨシノが見ごろを迎え…
  • 桜とダム、こいのぼりが競演

     桜の名所、みなべ町東神野川の島ノ瀬ダムで、ソメイヨシノなどが満開となっている。  ヤマザクラなども含めてダム周辺には約500本があり、見ごろを迎えている。淡いピンク色の花びらがダム周辺を彩り、堤を落ちる水の流れや…
  • ファイト! 冷たい水の中をのぼってゆけ

     日高川では稚アユの遡上(そじょう)が始まった。日高川町若野の堰堤(えんてい)では、上流を目指す体長7、8㌢のアユが魚道の段差をジャンプして乗り越える光景がみられる。日高川漁業協同組合によると、今年は暖冬だったが、3月初…
  • 来年秋は紀の国わかやま文化祭

     阪和自動車道印南SA下り(白浜方面)に、紀の国わかやま文化祭(来年10月30日~11月21日)のPR用特大看板が設置された。  横4・9㍍、縦2・5㍍。マージャンやピアノ、ダンス、楽器演奏、歌など23種類のポ…
  • みーやちゃん ツイッター始めました

     御坊市が「1万人が100回来るまち」を目指して取り組んでいるGO! GOBOプロジェクトの宮子姫チームが、宮子姫がモデルのキャラクター「みーやちゃん」のツイッターを開設した。  ツイッターを通した宮子姫、みー…
  • みんなずっと友達だよ

     御坊市立3保育園は27日に卒園式を行い、園児たちが思い出の園舎を巣立った。  各園とも新型コロナウイルスの感染拡大防止策で出席者を限定し、時間も短縮。わかば保育園(ホール靖代園長)では卒園児14人と保護者、一…

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  1. よし、これでよう見えるわ!

写真集

戦争体験者に聞く 終わらざる夏

  1. 乳飲み子抱え上海から引き揚げ 御坊市島に暮らす98歳の嘉美(よしみ)さんは、1921年(大正1…
  2. 34年前、活字にならなかった一冊の本 活字の本として出版されることのなかった、一冊の戦争体験集…
  3. 船団護衛の海防艦で南方へ 1923年(大正12)8月19日、夏目英一さん(95)は日高郡旧野口…
  4. 千人針と250人分の寄せ書き発見 「あれ、これは何やろ」 1999年(平成11)8月、母の薫(か…
  5. 飛行兵志願も母が反対 小瀬輔造さん(89)は1930年(昭和5)1月7日、日高川町…

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書籍レビュー

  1.  「バイバイ、ブラックバード」を読むと、原典に当たる太宰治の「グッド・バイ」が読みたくなったので、文…
  2.  作者の生まれは明治18年。明治45年に執筆され、初版は大正10年とかなり古いですが、繊細な描写が特…
  3.  6月19日は桜桃忌。芥川龍之介の河童忌、司馬遼太郎の菜の花忌ほど有名ではありませんが、太宰治の命日…
  4.  銀行に7年間勤務した経験を持ち、「半沢直樹」「陸王」「ルーズヴェルト・ゲーム」など人気ドラマの原作…
  5.  幅が狭く、カーブが続き、前から車がくればすれ違うこともできず、一つ間違えば谷底に転落してしまう…。…
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