陶器のマスヤ 有田焼の新作入荷

 マスヤに、有田焼の新作が入荷しています。

 有田焼は、白く透き通る地肌に赤や黄、藍色、金などの鮮やかな色で絵付けが施されているのが特徴です。硬くて耐久性に優れていて、つるっとした滑らかな肌触りも魅力の一つ。日本国内はもちろん、世界中で人気がある焼き物です。

 店頭には、湯飲みやお茶碗などの睦身セットをラインナップ。いろんな組み合わせができます。セットとしてだけでなく、単品でも購入OK。お祝いやギフトに利用しませんか。

 ほかにも、いろんな有田焼の商品が並んでいます。一度足を運んでみては。

 「当店は、ご自宅用だけでなく贈り物にぴったりな商品もたくさん取りそろえています。贈り物を選ぶ際はぜひ当店をご利用ください」。

写真=いろんな組み合わせができます

関連記事

フォトニュース

  1. ちょっと遅くなりましたが

戦争体験者に聞く 終わらざる夏

  1. 乳飲み子抱え上海から引き揚げ 御坊市島に暮らす98歳の嘉美(よしみ)さんは、1921年(大正1…
  2. 34年前、活字にならなかった一冊の本 活字の本として出版されることのなかった、一冊の戦争体験集…
  3. 船団護衛の海防艦で南方へ 1923年(大正12)8月19日、夏目英一さん(95)は日高郡旧野口…
  4. 千人針と250人分の寄せ書き発見 「あれ、これは何やろ」 1999年(平成11)8月、母の薫(か…
  5. 飛行兵志願も母が反対 小瀬輔造さん(89)は1930年(昭和5)1月7日、日高川町…

日高地方などのイベント情報

現在予定されているイベントはありません。

Twitter

書籍レビュー

  1.  「悪人」「怒り」等、多くの作品が映画化されている吉田修一。最新の映画化作品は藤原竜也、竹内涼真ら出…
  2.  週刊少年ジャンプに連載中の漫画「Dr.STONE(ドクターストーン)」を紹介します。  …
  3.  短歌をやっている母の本棚に20年ほど前からあった著者のサイン入り歌集ですが、今回初めて中身を読みま…
  4.  「バイバイ、ブラックバード」を読むと、原典に当たる太宰治の「グッド・バイ」が読みたくなったので、文…
  5.  作者の生まれは明治18年。明治45年に執筆され、初版は大正10年とかなり古いですが、繊細な描写が特…
ページ上部へ戻る